2017年4月21日 (金)

私という言葉の秘密

421日付のFacebookに下記を書きました。

武田はるか カルチャー

「新・心と言葉のセラピーレッスン」

ワンポイント・アドレス

 ―1 自分の気持ちを伝えるときの言い方

「私」から言い始める。

 

 そこで「私」という言葉の大切さをお話ししたいと思います。

 

自分のことを説明したり気持ちを伝えたりするときに必ず使うのが「私」という言葉ですね。

自己紹介なども「私」から始まりますよね。

 

この「私」という言葉は、よく考えると自分一人しか使えない呼称の言葉です。

複数になると「私たち」、「あなたと私」「みんな」となります。

 

ということは、「私」という単体の言葉を使えるのは、地球上に自分しかいないのです。

いえいえ、もっと大きく言うと、この宇宙で「私」と言えるのは自分一人だけなのです。

 

つまり、「私は○○です」と言ったら、それは宇宙に向けてと宣言したことになるのです。

そんな大げさなと言わずにもう少し読んでくださいね。

 

 たとえば、

 「私は馬鹿だ~~!」 

宇宙「そうですか、馬鹿なんですね。ではその現実を出しましょう」。

 「私は素晴らしい~~!」

宇宙「そうですか、素晴らしいんですね。ではそのような現実を見せましょう」

 「私は○○になる~~!」

宇宙「そうですか、○○になるのですね。では一番良いタイミングでそのようになりますよ」

 

このようにとても素直に言ったままを受け止めてくれるようです。

 

そうであるならば、これを使わない手はありません。

毎朝、太陽を見ながら「今日も素晴らしい日だ。みんな幸せだ。私も元気だ」と言えば、そのような日になることでしょう。

たとえ、アクシデントがあったとしても、大難を小難に変えているのではないでしょうか。

言葉の力とはそのようなものだと思います。

 

さらには、「私は豊かで幸せです~。○○の仕事をしています」

現在形、もしくは過去形でいうのがコツです。

「なりたい」は、“なりたい状態”を希望しているのと同じです。

そうじゃないですよね。

願いを叶えたいときは、すでに成就した時を思い描き、幸せな気持ちで「○○になりました。ありがとうございます」と言いましょう。

 

潜在意識と宇宙は繋がっているとも言われています。

自分が発した言葉は自分が骨伝導で最初に聴いているのです。

「言葉に気をつけましょう」というのは、なにも相手へを慮るだけではなく、

「自分に対しての言葉でもあるのだから気をつけましょう」ということなのですね。

 

私というのは、

この宇宙の中で、たった一人しかいない、大切な、オリジナルな存在なのです。

「私は○○です」というとき、宇宙に宣言しているのです。

自分だけしか使えない言葉。だからこそパワーがあるのです。

これが「私」という言葉の秘密であり、チカラです。

 

 時々、私は天に向かって「私は女神で~す♡」と言っています。

言うのはタダですもんね(笑)。

でもいつの日か、この身の上に女神様のような愛あふれる姿が現れたら本望だなと思っています。

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武田はるか公式サイト http://www.takedaharuka.jp

2015年2月 7日 (土)

伝え方の新しい視点をいただきました!

ブログへメッセージを寄せてくださり、ありがとうございました。

レスをさせていただきましたが、パソコンからのメールが届かないようでしたらゴメンなさい

m(_ _)m

お気持ちをありがたくいただきました。本当にありがとうございます。

さて、ラジオ深夜便でお話した中に、「DVを受けて傷ついている人へどう接したらよいか」という質問がありました。

実は収録直前にこのことを聴きたいと言われ、リスナーの多くの方がどう接してよいか分からないと思っているからとのことでした。

私はこれまでDVを受けた被害者の方が立ち直れるように、また自殺防止のために「何があっても絶対、大丈夫!桜の木が教えてくれたこと」(ビオ・マガジン刊)を書いて出版しました。

ですので、この質問は私にとって新しい視点でした。これまでそのような伝え方があるとは考えていなかったのです。

周囲の理解が深まると心の傷が癒えるのも早いことでしょう。

理解は愛に繋がり、それはやがて精神性が成熟した優しい社会になっていくのでしょう。

そのことについて充分に説明の構築が出来ていなかったので、言葉足らずだったなぁと反省しきりです。

そこで私なりにこれから「DVを受けて傷ついている人へどう接したらよいか」ということをまずはブログで書き綴っていこうと思います。

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2015年2月 6日 (金)

NHKラジオ深夜便に出演しました

Dsc_0006 遅い時間にもかかわらず聴いてくださり、ありがとうございました。

たくさんメールやツイッターでメッセージをいただき驚いています。

ゲストでスタジオに入ったのは初めてなので、インタビューされるは難しいのだなと思い、今後のインタビューに生かせる良い経験になりました。

私の体験を語る「家庭内暴力を乗り越えて」という重いテーマでしたが、

どなたかの心に届くといいなと思い、祈るような気持ちで収録に臨みました。

上手く伝えられなかったことが多かったですが、フリーアナではなく素の私として全力で正直にお話させていただきました。

このような機会を与えていただき感謝しています。

2014年6月27日 (金)

夢が叶うということ~出版に寄せて

こんばんは。今夜は新月です。

新しいスタートをするには最適の日とされ、お月様に願いをかける人もいることでしょう。

実は私もそのひとり。

今回の新月の願いは、やっぱり新刊「何があっても絶対、大丈夫!~桜の木が教えてくれたこと」(ビオ・マガジン)が無事、書店に並び、皆さんが手に取ってくださり、お家に連れて帰ってくれることかなぁ。

今月末から7月初めにかけて全国の書店に並ぶそうです。

これまで支援してくださいました皆様、本当に、本当にありがとうございました。

出版社であるビオ・マガジンの皆様、本当にありがとうございます。

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どなたかのお役に立てればと、原価価格の自費出版でこの本を冊子として領布したのが4年前の春。

わずか1ヵ月半で1000冊売り切れて、第2刷りを出して、半年ほどで800冊手元を離れました。やがて残りの本もすべて完売しました。

中にはおひとりで100冊購入してお知り合いに配ってくださった方もいらして、その反響に私自身驚いたほどでした。

昨年の暮れから出版に向けて歯車が回り始めました。

たくさんの奇跡が起こり、多くの方のお力を頂いて、桜の本が出来上がりました。

この雪崩のように起こった奇跡については、またの機会にお話させていただきますね。

私は「桜の木が教えてくれたこと」を、いつかは書店売りの本にしたいとずっと想っていました。

夢、といってもいいですね。いつか…ですから。

そんな想いを胸の奥に置きながら、日々、目の前のことに従事していました。

願いを叶える極意は、想いの密度を高めること。

意識を叶えたい願いに向けて、成就したイメージを先に持って、本気で言葉にし、具体的に行動し、100%努力していくことです。

そうすると早く願いが成就するのだと思います。

言葉も、「夢」ではなく「目標」に置き換えること。これがコツなのかもしれません。

夢はまだほんわり甘いのですね。目標になると俄然、厳しくなる。

目標達成のために具体的に行動していくわけですから、けっこうキツイです。

私の場合は、夢が叶うまで4年かかりました。

先に述べたようにしていれば、おそらくもっと早く“出版社から本を出して書店に並ぶ”という夢が実現したことでしょう。

ただ…4年の歳月が私を育ててくれたのだと思うのです。

心を少し成熟させてくれて、そのお蔭で当時では書けなかった内容の前書きとあとがきが書けて、文章の加筆修正もできたのだと思います。

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時が満ちて花が開いた……。これが私らしい歩みだったのでしょう。

人それぞれ事を進めるペースや、花開く時期が違いますから一概には言えませんが…焦る気持ちとどう折り合いをつけるか。

なんだか、とても大切なことのように思えます。

夢であれ、目標であれ、その想いをたとえ細い光であっても、持ち続けることが出来たら良いですね。その想いは必ず未来に届いていると思うのです。

きっと自分にとって、最良のときに、天が、お月様が、叶えてくれることでしょう。

あなたの夢が叶いますように~☆

お月さまにいる片岡慎介さん、ウサギのロップ君、ありがとう

2014年5月 4日 (日)

ざっくりと近況を

GW後半に入りました。

八重桜もすっかり散って葉桜になりましたね。

街中が新緑に輝いています。

ものすご~く、ご無沙汰してしまいました。

お元気でしょうか。Photo

昨年の3月に更新したきりで、友人達からも「生きてるか~?」と言われる始末。

時折、ブログに来てくださっていた皆さん、本当にゴメンなさい。

私はお陰さまで、生きて、元気で、変化の多い一年を過ごしていました。

仕事面ではイベントのディレクターの頻度が高く、ちょっとばかり多忙でした。

プライベートでは、春から徐々に衰えていった母が初秋に亡くなり、つい先日、父との同居が始まりました。

引越し疲れもようやく取れて、ダンボールの開封もあと少しといったところです。

母が亡くなってからというものの、父は泣き続け……こんなに泣いてもらえるなんてお母さんは幸せだなぁと感心したほどでした。

先に泣かれてしまうと自分が泣くのは後回しになり、主人と二人で各種手続きに奔走。

母の日が近くなり、「あぁ、今年はお母さんにプレゼントできないんだな」と思うと、なんだか胸がキュンとして切ないです。

その分、お姑さんにたっぷり?プレゼントさせていただこう♪

お母さんと呼べる人がいるのは幸せですよね。

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父もようやく涙の海から生還し、30年振りの娘との同居を楽しみ始めています。

家族が増えるのはいいですね。笑う回数が増えたなって思います。

爽やかな季節になりました。

どうぞ楽しい時間をたくさん過ごしてくださいね。

2013年3月25日 (月)

咲いた咲いた♪

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光の春がきたよー

桜が咲いたね

うちのチューリップも、咲いたよ♪

どの花みても きれいだね

2013年2月25日 (月)

手帳LOVE♪

今夜は満月です。

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梅の花が咲き始めましたね。風はまだ冷たいですが陽射しは日ごとに

春めいてきています。皆さん、お元気ですか?

先日、来年度のスケジュール帳を購入しました。

毎年、新年と同時に新しいスケジュール帳にしようと思っているのですが、ついつい遅れて新年度交換になっています(苦笑)。

スケジュール帳は一年使い終えると、「一年、いろんなことがあったなぁ。がんばったな。良い出逢いがあったな。あの悲しいことも時間が薬になってくれたな。もう大丈夫」なんて思いながら見返して……。まるで日記のようですね。

もう20年以上使いこんでいるスケジュール帳のカバーはバーバリーの紺色の皮製でバインダー式。19cm×11cmの大きさで、結構、重いんだな。

だけど愛着があってなかなか手放せない。

数年前に一度だけ、足が痛くて重いものが持てなくなったとき、カバーのいらない薄型手帳を使ったけれど、何だか物足りなくて一年で元に戻してしまったっけ。

なかなか気に入ったものに出会えないのもあって、変えるきっかけがつかめないでおりまする。

そういえば、先月、カルチャーの生徒さんNちゃんが糸井重里さんのサイト“ほぼ日”で

スケジュール帳を買ったというので見せてもらいました。

なんでも手帳好きにはたまらない仕掛けがたくさんあるとのことで、私も見る前からワクワクしていました。

Nちゃんが購入したのは文庫本サイズで、紙はまるで辞書のような薄さと丈夫さです。

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カバーには使いやすそうなポケットがいくつもあり、スケジュール管理以外の機能を持たせたページもたくさんあって、「なるほど~。これは手帳好きにはたまらんなぁ」とその出来の良さに感嘆しました。

カバーは毛糸で編んだ作品を写真に撮ってプリントしたもので手が込んでいます。これがまた、スッゴク可愛い!

一口メモや金言も載っているので、書くだけじゃなく読み応えもあるのですね。

手帳のサイズやカバーもいくつも種類があって、ボールペンや手帳を入れる手提げ袋もおまけに付いていて、まさに手帳LOVE

(ほぼ日刊イトイ新聞・手帳のページ http://www.1101.com/store/techo/index.html

なんだか糸井重里さんトコの回し者のようですが、違いますよぉ(キッパリ!)。

だってずいぶん悩んだ末に結局、「う~ん、残念!」と、購入しなかったのですもん。

なぜならば、私が使っているスケジュール帳はASHFORDのウィークリーダイアリー。

左のページに一週間の予定を、右のページは白紙でメモが出来るスタイルなのですね。これが便利なんだな。

つまり、ひと目で一週間の自分の動きが分かり、必要な情報を書き留めておけるのでーす。

しかもバインダーだから、いろんな用途の用紙も挟めるのダ。

“ほぼ日”の文庫本タイプの手帳はね、見開きで2日分のスケジュールを記載できるものなのです。

あぁ、惜しい!

一週間のスケジュールタイプの縦長の手帳も合ったのですが、やっぱり文庫本サイズがいいなぁ。あぁ、残念!

Nちゃんは、「私のは、ここにね、『したいこと』を書くようになっているんですよぉ。」と嬉しそうに教えてくれた。

「うん、これはいいね!」と早速、私も取り入れて、『したいこと』を書くページを作りました♪ わぉ、いい感じ、いい感じ~♪

あら?もしかして私も手帳好き? あらやだ、そうかも(笑)。

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一年間使うスケジュール帳。どんな予定が書き込まれて行くのだろう。

ワクワクしながらまだ何も書かれていないページを見てみる。

嬉しいことも、そうでないことも、ちゃんと受け止めて、また一年、自分の歴史を作っていこう。

皆さんはどんな手帳をお使いですか?

♪ホームページのTOPに、4月からのカルチャーのフライヤーをUPさせました。

ご覧になってくださいね。

http://takedaharuka.jp/index.html

2013年1月25日 (金)

ひと仕事終えて

Photoふと気がついたら1月も下旬。

今月は大雪が降ったりと寒い日が続いていますがお元気ですか。

久し振りに仕事のことを書いてみようかなと思います。

12月中旬から抱えていた仕事が昨晩、無事校了して、ホッと一息ついています。

32ページの冊子の仕事はゲストの出演交渉から始まり印刷所に入稿するまで気の抜けないものでした。

役割としてはコーディネーターというところでしょうか。

進行スケジュールを作ったり、デザイナーさんとの打ち合わせや原稿書き、送られてきた原稿を入力してブラッシュアップ、校正チェックなどなど。

一連の流れすべてに関わるのは初めてなので大変でしたが楽しいお仕事でした。

そういえば大雪の降った日の午後、デザイナーさんと打ち合わせをしたっけ。

交通が寸断されてお互いにようやく会えて……記憶に残る日になったなぁ。

それにしてもデザイナーさんのお仕事というのは、とてつもなく根気のいる作業だと知りました。

デザイナーと言ってもお洋服ではなく(皆、分かっているよね)、紙面のデザインとレイアウトをしてくれてフライヤーや本を作るのに欠かせない専門家です。

印刷物の納品の日にちに合わせて全速力で進むので最後は時間との勝負!

ゲラを何度も見直して校正してはデザイナーさんにリターンしてまたチェック。

校正は印刷物を発注した事務所の皆さんが目を皿のようにして行なっています。

ここで間違えた情報を載せるとアウトなのでかなり神経を使うのですね。私もチェックしますがそれの比ではありません。

それでも手直しが必要な箇所ポロポロと出てきて再度の校正希望を出していきます。

そのやり取りが繰り返されて最終校正を見てOKならば、ようやく校了。

111218_194701 お仕事とはいえ辛抱強く希望を反映してくださる作業に頭が下がります。

手直しにこだわると果てしなく校正が続くので、どこかで線引きをしなければならない……。

そのためにも締め切りがあるのですが、書いたものが印刷されてひとつの形になるので、納得のいくものを作りたい、こちらの気持ちが紙面を通じて見る人に伝わりますようにという想いは、雑誌に原稿を載せるときと同じだなぁと思いました。

お声をかけていただき、仕事があるのはありがたいことです。

お仕事を依頼された事務所と専門家さんやゲストとの中継ぎ役でもあったので、それぞれの立場や気持ちが分かって、とても勉強になった一ヶ月でした。

いくつもの山場を越えていくとご一緒した皆さんと絆が深まるのを感じます。

仕事は報酬がありますが、それを超えた人とのつながりや信頼関係が結ばれるのが何より嬉しいものですね。

マイクに向かう仕事ではありませんでしたが、またひとつ新しい世界を見ることが出来て良かったなと思います。

私の著書の出版の時も数人の友人である専門家が関わってくれましたが、今さらながら大変な作業に従事してくれたのだなと、しみじみ感謝の思いがあふれます。

Photo_2今日はこれから明るい午後の日差しの中、薔薇の香りの入浴剤を入れたお風呂にゆっくり入る贅沢をしよう~。

さぁ、明日からまたがんばろうっと。

寒い日が続きますから、みなさんもお体を大事にして下さいね。

2013年1月 1日 (火)

明けましておめでとうございます

Photo_4新年明けましておめでとうございます

穏やかな良いお正月をお迎えのことと存じます

平和で実り多き一年でありますように

皆様のご健康とヘビー級なご幸福を心からお祈り申し上げます

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます

昨年は私にとっても例年以上に変化の多い年でした。

ホピの予言もなんのその。

安寧に新しい年を迎えられて幸せです。

ロップも天国で見守ってくれているので幸せです。

今年も泣いたり喜んだりしながら、ちゃんと生きていきたい。

たくさん笑って過ごせたらいいなと思います。

悲しいことがあっても、その中に愛や美しさを見出せたらいいなと思います。

出会った人と温かい愛の光を送りあえたらステキですね。

心からのありがとうの言葉をたくさん言えますように。

世界中が平和でありますように

Photo_3訪ねて下さったあなたに

いつもありがとうございます。うれしいです。

降り注ぐ星の光のようにたくさんの幸せがあなたに訪れますように

May peace prevail on earth

2012年11月28日 (水)

みずがき山とUFO?

ちょうど一ヶ月前、山梨県のみずがき山自然公園に行きました。

Photo みずがき山は日本百名山の一つにも選ばれ、弘法大師が修行した山としても知られています。

のこぎりの刃のようなギザギザした山並みが特徴の風光明媚な山岳で、友人の話によると水晶の山だとか。

このみずがき山の麓にある「みずがき山自然公園」は広々として、とても気持ちの良い場所でした。

ここで世界192カ国の国旗を掲げ平和を祈るWPPC(ワールドピースプレイヤーセレモニー)が開催されたので参加してきました。

みずがき山の見事な紅葉写真を撮りに来ている方たちも多く、声をかけたら一緒に参加して下さってハートフルなひとときでした。

行事終了後、みんなでお弁当を広げピクニックみたいで楽しかったなぁ。

レクレーションは縄跳び!

大きな輪の中に5人入って5回連続で飛べたらクリア。

「ひとり一回は飛ぼう」と言われ、足が痛いのも忘れて飛びましたよ(笑)。

でも2回飛んだら尻餅をついちゃってアウト!あ~残念!

大縄跳びをしたのなんて何十年ぶりだろうなぁ。

縄跳びでいい大人たちが大笑いしている姿がなんとも無邪気でいい。

引き上げるときに空を写したら、こんな写真が撮れていました。

Photo_2 レンズの反射かな。もしかしてUFO?

なんでもいいね。こんなきれいな光が写ったんだもの。

楽しかったなぁ。私の秋の素敵な一日でした。

«たくさんの愛の言葉をありがとう